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DIGITOメニュー

沿革

2019年11月
日本で最初の「お茶」のビジネスパートナーである下記の企業と日本茶を楽しめる体験場所の情報を提供するデジタルプラットフォーム「DOKOCHA」を創立。SaténJapaneseTeaMixology Salon中村藤吉田頭茶舗CHAKAS日本茶とおにぎり煎茶道辻利兵衛本店
2019年12月
創設者兼CEO/シリエル・トーマスは、スタートアップビザ(外国人創業活動促進事業)の承認を得て福岡市より事業開始の招待を受理
2020年2月
山本山 ふじヱ茶房OIL by 美術手帖IPPUKU&MATCHAがDOKOCHAのプラットフォームへ参加
2020年3月
創設者兼CEO/シリエル・トーマスは福岡市の支援を受け、フランスから福岡へ移住
2020年5月
DOKOCHAで最初のQRコードメニューが田頭茶舗で利用可能になる。これらのメニューにより外国人観光客も田頭茶舗へアクセスしやすくなり更に視認性も向上
2020年7月
地元企業へQRコードメニュー技術を提供するため「DIGITOメニュー」を立ち上げる
2020年9月
創設者兼CEO/シリエル・トーマスは「インバウンドアンバサダー」ポッドキャストシリーズでJJ Walshからインタビューを受ける。 #seekingsustainabilitylive
DIGITOメニューとDOKOCHAが、J:COMのテレビ番組<ジモト応援>福岡つながるNewsで福岡のビジネスパートナーである「かわ屋」のPRセクションで紹介を受ける
2020年12月
一休と福岡県そして八女茶協会の協力を得て、DOKOCHAで八女茶のプロモーションキャンペーンを実施(「八女:隠されたお茶の谷の秘密」には4つのエピソードを収録)
日本でDOKOJAPAN株式会社を設立 ※製品ブランドはDOKOCHAとDIGITOメニューの2つ
DOKOJAPAN株式会社は福岡スタートアップ認証を取得
2021年3月
エンジェル投資家・起業家・スタートアップアドバイザー・アイルランド日本商工会議所(IJCC)の副社長であるPatrick Ryanが監修のKYOTO VISTA GLOBAL Ltd.よりプレシード資金調達を確保
DOKOJAPAN株式会社が福岡市のマッチアップウェブサイト掲載に選出
2021年7月
DIGITOメニューを新たなデザインと幅広い機能を備えたプラットフォームへ改新
かわ屋(警固店、大手門店、白金店)がDIGITOメニューのQRコードメニューを利用開始
2021年9月
DIGITOメニューが2021福岡市トライアル優良商品認定事業として登録を受ける
2021年10月
Broadway Burger + Cafe、Broadway Cafe Bayside、Broadway Cafe MarizonがDIGITOメニューのQRコードメニューを利用開始
2021年11月
DIGITOメニューはSME SUPPORT JAPAN(経済産業省(METI)が認定した政府機関)が運営するオンラインビジネスマッチングのプラットフォームであるJ-GoodTech掲載の選定を受ける
2022年2月
第43回工業技術見本市「テクニカルショウヨコハマ2022」へDIGITOメニューを出展
2022年3月
福岡市動植物園にあるカフェラソンブレがDIGITOメニューのQRコードメニューを利用開始
福岡市が主催する福岡市トライアル優良商品認定事業社の展示会へ、DIGITOメニューを出展
KYOTO VISTA GLOBAL Ltd.からシード資金調達を確保
DIGITOメニュー #MenuForGood でQRコードメニューが新たに作成されるたび、地球上で緑を必要とする場所へ木を苗木を行うため、One Tree PlantedとSDGパートナーシップを開始
かわ屋祇園店がDIGITOメニューのQRコードメニューを利用開始
2022年4月
福岡市の公式サイト「Startup City Fukuoka」へDIGITOメニューを出演
2021福岡市トライアル優良商品認定事業 認定商品カタログでDIGITOメニューの掲載開始
DIGITOメニューは福岡県より飲食店向け多言語サービスプロバイダー(インバウンドソリューション)としての認定を受け、カタログへの掲載開始
日本のアイルランド商工会議所へ会員登録。 紹介ページならびに商工会議所からの歓迎のお知らせはコチラ
2022年7月
Love FMのラジオ番組『Goodness☆Business ! いいもん福岡』にてDIGITOメニューが紹介される
2022年9月
福岡市が主催する福岡市トライアル優良商品認定事業社の展示会へ、DIGITOメニューを出展
2022年10月
CEO兼創業者のシリエル・トーマスは、Google for StartupsStartup Ladyに選ばれ、イベント「"Story Night"」の講演者として参加し、日本での起業の経緯やDOKOJAPAN株式会社の事業活動を紹介しました。
DOKOJAPAN株式会社がGoogle For Startups Japanのメンバーに認定されました。
2022年11月
DOKOJAPAN株式会社は、スタートアップ企業の成功モデルとして、また両都市の繋がりの象徴として、福岡市の高島宗一郎市長一行とボルドー市(フランス)に招待され、姉妹都市締結40周年記念式典に参加しました
DIGITOメニューが政府より選定され、岸田総理が主導する「デジタル田園都市国家」構想の一環で、CNBC Asiaと日経CNBCで放送されている日経の番組「プロジェクト・ジャパン~デジタル技術を活用した地域ルネッサンス~」で紹介されました。
2023年3月
DIGITOメニュー、ビジネス顧客向けの統計ダッシュボードを発表。
Chocolate Shop (Les Trois Chocolats Paris・本店) にDIGITOメニューを導入。
2023年5月
JR九州フードサービスの店舗(Hakata・Canal City)にDIGITOメニューモバイルを導入。
2023年6月
AQUAの福岡、横浜、新潟の店舗にDIGITOメニューモバイルを導入
2023年10月
DOKOJAPAN株式会社、"Osaka Innovation HUB"のメンバーとして承認。
2023年12月
DIGITOメニューが「"#SUPPORTLOCAL"」イニシアティブの一環として、地元の人々に愛されているローカルビジネスを発掘する「"Love by Locals"」ページを開設。
DIGITOメニューが"CCI "と" Bonjour France "のメイン・デジタル・パートナーとして東京フレンチ・クリスマス・マーケットに参加。
2024年1月
DOKOJAPAN株式会社、初のディレクトリ型BtoCプラットフォームとして" menuforGOOD "を立ち上げ。(PR TIMESの"プレスリリース"をご覧ください)
2024年2月
DOKOJAPAN株式会社、日本の地方都市の知名度と回遊性を支援する「いなか活性化プロジェクト」を開始。(PR TIMESの"プレスリリース"をご覧ください)
"menuforGOOD"で、初のスポンサー付き"イナカページ"で、初のスポンサー付きイナカページがリリース: "UJI" (京都府)。
2024年3月
人口25万人以下の地方都市にある店舗を対象に、多言語モバイルメニューを無料で提供する「いなかキャンペーン」をDIGITOメニューで開始